2026年はスピーキング強化!【スピフル】を効果検証(1週目)

学習方法

スピフルは【成長を見える化】してくれる

今年こそ英語をペラペラに話せるようになりたい——そう思って始めたのに、いつの間にかモチベーションが落ちてしまう。

そんな経験ありませんか?

  • 今年こそ英語をペラペラにしゃべれるようになりたい
  • でも、学習のやる気が続かない

続かない大きな理由は「自分の成長が見えない」こと。

頑張っているのに手応えが曖昧だと、続ける根拠が薄れてしまいます。

私はTOEIC910を取得し、約5年間毎日英語学習を継続。

コーチング系スクール、発音スクール、文法学習、そして多くのアプリも試してきました。

そんな私が「これは続けやすい」と感じたのが、成長を“見える化”してくれるスピーキング特化アプリ「スピフル」です。

この記事では、スピフルを1週間試したリアルな実体験と、感じた効果を正直にまとめます。

無料体験7日間が終わっても継続を決定。

あなたが「一度使ってみたい」と思える判断材料を、ここで全部そろえます。

学習内容

口頭英作文(日本語を瞬時に英語にする)

スピフルの「文法別ビジネス英会話 基礎編」は、“知ってる文法”を“即答できる英語”に変えるのに最適でした。

1日10〜20分の短時間でも、正解率とスピードが数字で見えるので、モチベが落ちにくいです。

文法学習を一通り終えていても、瞬時に口から出るかは別問題。gfc

さらに「言えたつもり」でも発音が原因で不正解になることがあります。

スピフルはこの弱点を、AI判定×タイム計測で一気に可視化してくれるのが強いです。

スタートは初回アンケート結果で、 「文法別ビジネス英会話 基礎編」Chapter2から。

扱う範囲はこんな感じ:

  • 受動態① / 受動態②
  • 副詞の疑問詞① / 副詞の疑問詞②
  • WH疑問文、感嘆文、間接疑問文(※原文「関節疑問分」→ここはこの意味だと解釈)

各Chapterは10問。日本語を見て、スマホに向かって即座に英語化します。

AIが音声を判定して正誤を出し、正解までの時間も計測

私の初回正答率は 4〜7/10


「知ってるのに、口が追いつかない」がハッキリ見えました。

ここでのポイントは2つ:

  1. 1回で終わらせない:間違えた問題は“完璧になるまで”やり込む
  2. 気持ちを込めて言う:淡々と読むだけだと、実戦で出てこない

目安は 全問正解+Extremeスピードまで。

所要時間は 10〜20分(個人差あり)。

時間がかかってもOK。定着するまでやり切った方が、後でラクです。

翌日に復習があるのも良い点。復習量は 1問〜全設問まで選べます。

私は2番目に多い20問を選択。

ただ、前日にしっかり作り込むと復習は軽く、5〜10分で回せました。

スピフルは「簡単すぎず、難しすぎず」ちょうどいい問題が多く、伸びる実感を積み上げやすいです。

 最初の正答率が低くても大丈夫。むしろ伸びしろが見えるサイン。

全問正解 × Extremeを小さなゴールにして、毎日10分でも積み上げてみてください。

 “即答できる英語”は才能じゃなく、反復で作れます

独り言英会話(1分間英語を話し続ける)

スピフルの「1分間独り言」は、“考えながら英語で話す”を毎日10分で疑似実戦できるトレーニングでした。

詰まって当たり前。

でも、続けるほど口が慣れていきます。

“話せない”の正体が見えるので、伸ばすポイントも明確になります。

口頭英作文は「与えられた日本語を英語にする」練習ですが、独り言は違います。

自分で話題を決め、内容を組み立てながら話すので、実際の会話にかなり近い負荷がかかります。

しかも、いきなり準備なしで1分は日本語でも難しい。

だからスピフルには構成メモ欄があり、日本語でも英語でもOK。ここが“続けられる仕組み”になっています。

この1週間は、毎日「昨日起きたこと」をテーマに話しました。内容は主に、スピフル学習での反省点や気づき

普段使わない語彙が必要になり、最初はかなり詰まりましたが、徐々に“詰まり方”が改善してきた印象です。

ただ、現時点ではまだ1分に到達できていません(ここが伸びしろ)。

録音を送るとフィードバックが届きます。返信タイミングは一定ではなく、すぐ来る日もあれば数時間後の日もありました。

 内容は大きく2つで、ここがかなり実用的でした。

  • 独り言の構成面の評価(日本語)
    • どこが良かったか、どこを改善すると1分が伸びるか
    • 「1分って長い…」を攻略するコツがもらえる
  • 英語表現の改善案
    • こう言うとより自然、こう言い換えると伝わる
    • “正しい英語”から“自然な英語”に寄せていける

公式でも、このフィードバックを基に復習を徹底することが推奨されています。

正直、私はこの復習をまだ軽めにしかできていないのが現状です。

逆に言えば、ここを本気で回せれば——「言いたいことが即座に出る」状態に最短で近づけると感じています。

学習時間は独り言自体が10分程度

復習をやればやるほど時間は増えますが、増やした分だけ“自分の言葉”として定着します。

独り言は、完璧に話すための練習ではなく、“話せない部分を発見して強化する”ための練習です。

1分に届かなくてもOK。詰まってもOK。むしろ、それが成長ポイントです。

メモ→録音→フィードバック→復習のサイクルを回せば、英語は確実に「口の筋トレ」になっていきます。

 “ぺらぺら”は遠いゴールじゃなく、毎日の10分の積み上げの先にある到達点。今日の1回が、明日の自分を一段上げてくれます。

日々の記録

初日

2日目

3日目

4日目

5日目

6日目

7日目

1日30分程度で弱みを見つけられる

英語学習が続かない最大の理由は「成長が見えない」こと。

スピフルはスピーキングの伸びを“見える化”し、モチベを保ったまま鍛えられるアプリでした。

文法を理解していても、会話で瞬時に言えるかは別問題。

さらに発音次第で「言えたつもり」でも不正解になります。

スピフルはAI判定とタイム計測で弱点を数値化できるのが強み。

口頭英作文は「文法別ビジネス英会話 基礎編」Chapter2から開始。

受動態・WH疑問文・間接疑問文などを各10問、スマホに即答。初回正答は4〜7/10。

間違いは全問正解+Extreme速度まで反復し、10〜20分で完了。

翌日の復習(私は20問)も5〜10分で回せました。

独り言は1分間自由に話し、構成メモ付き。録音のフィードバックで「長く話すコツ」と「自然な言い回し」がもらえ、改善点が明確になりました。

小さなゴール(全問正解×Extreme)を積み上げれば、“即答できる英語”は反復で作れます。


スピフルを是非一度お試しください

「今年こそ話せるようになりたい」と思うほど、伸びを実感できない期間が一番つらいですよね。

スピフルは、正解率・スピード・弱点が数字で見えるので、迷いが減って“やること”がクリアになります。

口頭英作文で即答力を鍛え、独り言で実戦力を伸ばす——この2本立ては、続けるほど効いてきます。

まずは無料体験7日間で、あなたの「詰まる場所」を特定してみてください。

合うかどうかは1週間で判断できます。行動した人から、英語はちゃんと変わります。

最短で成果を出したい/学習設計ごと変えたい方は、私が最も伸びを実感したコーチング型のプログリットも有力です。

「アプリで習慣化」(スピフル)か「コーチングで加速」(プログリット)か、目的に合わせて選ぶのが最適解です。

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